純資産
連結
- 2012年3月31日
- 190億6000万
- 2013年3月31日 +13.23%
- 215億8100万
- 2014年3月31日 +15.33%
- 248億8900万
個別
- 2012年3月31日
- 168億8700万
- 2013年3月31日 +10.96%
- 187億3700万
- 2014年3月31日 +14.81%
- 215億1200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/05/25 10:24
時価のあるもの 決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの 移動平均法による原価法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末と比べて63億3百万円増加し、605億19百万円となりました。2015/05/25 10:24
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べて33億7百万円増加し、248億89百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が30億99百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/05/25 10:24 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/25 10:24
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/25 10:24
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 18,737 21,512 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 18,737 21,512 純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る期末の純資産との差額(百万円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 61,360,720 61,360,720 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/25 10:24
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 21,581 24,889 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 20,903 24,092 純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る期末の純資産との差額(百万円) 677 796 (うち少数株主持分) (677) (796)