当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 23億3500万
- 2014年3月31日 +50.24%
- 35億800万
個別
- 2013年3月31日
- 21億4900万
- 2014年3月31日 +50.12%
- 32億2600万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2015/05/25 10:24
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ1百万円減少する予定です。 - #2 業績等の概要
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、受注高は増加している一方、依然として労務不足や、工事原価の上昇傾向が続きました。また、開発事業等では、マンション供給戸数の増加と同時に契約率も高い水準を保ち、引き続き好調に推移いたしました。2015/05/25 10:24
このような環境の中、当社グループの連結業績は、次のとおり、売上・利益ともにリーマンショック後最高となりました。売上高は前年比9.1%増の641億15百万円、営業利益は前年比55.6%増の62億4百万円、経常利益は前年比49.2%増の59億12百万円、当期純利益は前年比50.3%増の35億8百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の内部取引が発生する場合は、その消去前の金額を使用しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、営業外損益は2億91百万円の損失(前連結会計年度は22百万円の損失)となり、経常利益は前年比19億48百万円増加(49.2%増)し、59億12百万円となりました。2015/05/25 10:24
(特別損益、当期純利益)
特別利益は、固定資産売却益が発生し、2百万円(前連結会計年度は0百万円)となりました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2015/05/25 10:24
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (算定上の基礎) 損益計算書上の当期純利益(百万円) 2,149 3,226 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,149 3,226 普通株式の期中平均株式数(株) 58,464,511 58,464,016 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2015/05/25 10:24
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) 2,335 3,508 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,335 3,508 普通株式の期中平均株式数(株) 58,464,511 58,464,016
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。