- 1879
- 2026/08/27
- 時価
- 1437億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 2.21-18.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.36-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 12.92%
- ROA 予
- 9.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 39億6300万
- 2014年3月31日 +49.18%
- 59億1200万
個別
- 2013年3月31日
- 32億1600万
- 2014年3月31日 +58.52%
- 50億9800万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2015/05/25 10:24
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ1百万円減少する予定です。 - #2 業績等の概要
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、受注高は増加している一方、依然として労務不足や、工事原価の上昇傾向が続きました。また、開発事業等では、マンション供給戸数の増加と同時に契約率も高い水準を保ち、引き続き好調に推移いたしました。2015/05/25 10:24
このような環境の中、当社グループの連結業績は、次のとおり、売上・利益ともにリーマンショック後最高となりました。売上高は前年比9.1%増の641億15百万円、営業利益は前年比55.6%増の62億4百万円、経常利益は前年比49.2%増の59億12百万円、当期純利益は前年比50.3%増の35億8百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の内部取引が発生する場合は、その消去前の金額を使用しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、営業利益は前年比22億17万円増加(55.6%増)し、62億4百万円となりました。2015/05/25 10:24
(営業外損益、経常利益)
営業外収益は、前年比1億5百万円減少(41.6%減)し、1億47百万円となりました。この主な要因は為替差益が減少したことによるものです。