当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 35億800万
- 2015年3月31日 +40.88%
- 49億4200万
個別
- 2014年3月31日
- 32億2600万
- 2015年3月31日 +50.37%
- 48億5100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、労務不足が続いているものの、設備投資の増加等から受注高は増加する等、回復基調で推移いたしました。また、開発事業等では、住宅価格の先高観や低金利もあり好立地の物件では顧客の購入意欲は高く、堅調に推移いたしました。2015/06/26 15:19
このような環境の中、当社グループの連結業績は、次のとおりとなりました。売上高は前年比9.3%増の700億78百万円、営業利益は前年比29.6%増の80億38百万円、経常利益は前年比35.9%増の80億34百万円、当期純利益は前年比40.9%増の49億42百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の内部取引が発生する場合は、その消去前の金額を使用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、営業外損益は3百万円の損失(前連結会計年度は2億91百万円の損失)となり、経常利益は前年比21億22百万円増加(35.9%増)し、80億34百万円となりました。2015/06/26 15:19
(特別損益、当期純利益)
特別利益は、固定資産売却益が発生し、13百万円(前連結会計年度は2百万円)となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2015/06/26 15:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (算定上の基礎) 損益計算書上の当期純利益(百万円) 3,226 4,851 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 3,226 4,851 普通株式の期中平均株式数(株) 58,464,016 58,463,323
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/26 15:19
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (算定上の基礎) 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) 3,508 4,942 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 3,508 4,942 普通株式の期中平均株式数(株) 58,464,016 58,463,323
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。