営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 65億8200万
- 2024年9月30日 -4.36%
- 62億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△383百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、報告セグメントに帰属していない親会社本社の総務部等管理部門に係る経費であります。2024/11/13 15:21
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 15:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、設備投資需要は好調だったものの、労務不足や資材価格の高止まりにより収益環境は厳しい状況が続きました。一方、開発事業等では、マンション販売価格の上昇傾向が続くなか、首都圏マンションの供給戸数は減少しました。2024/11/13 15:21
このような環境のなか、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高546億19百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益62億95百万円(前年同期比4.4%減)、経常利益63億14百万円(前年同期比5.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益43億53百万円(前年同期比5.2%減)となりました。
なお、当社グループでは、通常の営業形態として工事の完成・物件の引渡しが下半期に集中しているため、上半期に比べ、下半期の売上高が多くなるといった季節的変動があります。