営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 62億9500万
- 2025年9月30日 +14.36%
- 71億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△429百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、報告セグメントに帰属していない親会社本社の総務部等管理部門に係る経費であります。2025/11/14 14:44
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 14:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、労務不足や資材価格の高止まりが続いているものの、設備投資需要は底堅く推移しました。一方、開発事業等では、新築マンションの供給戸数が減少傾向にあり、販売価格が上昇基調にあるなか、都心部の富裕層向けを中心におおむね堅調に推移しました。2025/11/14 14:44
このような環境のなか、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高560億10百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益71億99百万円(前年同期比14.4%増)、経常利益73億90百万円(前年同期比17.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益51億86百万円(前年同期比19.1%増)となりました。
なお、当社グループでは、通常の営業形態として工事の完成・物件の引渡しが下半期に集中しているため、上半期に比べ、下半期の売上高が多くなるといった季節的変動があります。