- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/03/28 10:13- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産の状況
当連結会計年度末における純資産合計は32億60百万円と前連結会計年度末と比較して7.4%、2億25百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が当期純利益の計上により1億83百万円及びその他有価証券評価差額金が41百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
2014/03/28 10:13- #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(5)今後の見通し
本件は、貸借対照表「純資産の部」における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変動を生じるものではありません。
2014/03/28 10:13- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/03/28 10:13- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成24年12月31日) | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,161,378 | 3,278,019 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 5,908 | 5,796 |
| (うち新株予約権(千円)) | (5,908) | (5,796) |
2014/03/28 10:13- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成24年12月31日) | 当連結会計年度(平成25年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,034,743 | 3,260,058 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 5,908 | 5,796 |
| (うち新株予約権(千円)) | (5,908) | (5,796) |
2014/03/28 10:13