- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/03/31 10:10- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/03/31 10:10- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産の状況
当連結会計年度末における純資産合計は42億10百万円と前連結会計年度末と比較して29.1%、9億50百万円の増加となりました。これは主に資本金が資本剰余金への振替により44億42百万円減少し、資本剰余金が32億82百万円及び利益剰余金が資本剰余金からの振替と当期純利益の計上により20億96百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
2015/03/31 10:10- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/03/31 10:10- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当連結会計年度(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,260,058 | 4,210,217 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 5,796 | 784 |
| (うち新株予約権(千円)) | (5,796) | (784) |
2015/03/31 10:10