- 1994
- 2026/09/10
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 9.08倍
- 2009年以降
- 赤字-37.18倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.45倍
- 2009年以降
- 0.17-2.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 4.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 43億5943万
- 2015年12月31日 +5.17%
- 45億8472万
個別
- 2014年12月31日
- 43億8612万
- 2015年12月31日 +1.26%
- 44億4148万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額15,361千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2016/03/31 9:59
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,289千円は、主に本社の設備投資に係るものでありま
す。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と建設事業(不動産賃貸事業を含む)を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額1,492千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額2,785,329千円は、セグメント間債権債務消去△131,840千円及び各報告セグメン
トに配分していない全社資産2,936,042千円が含まれており、その主なものは提出会社での余資運用資金
(現金預金)、長期貸付金及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額21,481千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,619千円は、主に本社の設備投資に係るものでありま
す。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/31 9:59 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2016/03/31 9:59
有形固定資産
主として、PCカーテンウォール事業における製造設備(機械及び装置)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
…定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 15年~50年
機械及び装置 9年
工具器具・備品 3年~9年
(2) 無形固定資産
…定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
…所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/31 9:59 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2016/03/31 9:59前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)建物・構築物 165,945千円 ―千円 機械、運搬具及び工具器具備品 129 ― 土地 2,548 24,997 投資不動産 3,320 ― 支払手数料他 ― 1,346 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2016/03/31 9:59前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)機械、運搬具及び工具器具備品 ―千円 49千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2016/03/31 9:59前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)建物・構築物 11,483千円 ―千円 機械、運搬具及び工具器具備品 1,561 327 撤去費用他 17,244 18,054 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/31 9:59
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/31 9:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 固定資産 繰越欠損金 461,881千円 784,724千円 減損損失 484,827千円 445,212千円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/31 9:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 繰延税金資産(流動)合計 ― 千円 ― 千円 固定資産 繰越欠損金 1,574,180千円 1,107,257千円 減損損失 485,202千円 445,460千円
- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/03/31 9:59
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
…主として定率法