- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 減価償却費の調整額470千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2022/03/31 10:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と建設事業(不動産賃貸事業を含む)を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額4,648,091千円は、セグメント間債権債務消去26,170千円及び各報告セグメン
トに配分していない全社資産4,677,495千円が含まれており、その主なものは提出会社での余資運用資金
等であります。
(2) 減価償却費の調整額335千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/03/31 10:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/03/31 10:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
アクア事業は、学校関連、フィットネスクラブ及びホテルのプールの新設・改修に対応し、売上高は4億56百万円(前連結会計年度比6.6%減)となりました。
②営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益
当連結会計年度の営業利益は、19億85百万円(前連結会計年度比136.9%増)となりました。
2022/03/31 10:04- #5 追加情報、財務諸表(連結)
前事業年度までは、工事完成基準によって完成工事高を計上しておりましたが、当事業年度から当社において、工事進捗度を合理的に見積り、工事の進行途上においても成果の確実性が認められる体制を整備したため、工事進行基準で完成工事高を計上しております。
これにより完成工事高が3,572,211千円増加し、営業利益、経常利益、税引前当期純利益がそれぞれ572,506千円増加しております。
2022/03/31 10:04- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度までは、工事完成基準によって完成工事高を計上しておりましたが、当連結会計年度から当社企業グループにおいて、工事進捗度を合理的に見積り、工事の進行途上においても成果の確実性が認められる体制を整備したため、工事進行基準で完成工事高を計上しております。
これにより完成工事高が3,572,211千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ572,506千円増加しております。
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