建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 3億5761万
- 2022年12月31日 -0.28%
- 3億5659万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- …定率法2023/03/31 9:56
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/03/31 9:56
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物・構築物 2,863千円 ―千円 機械、運搬具及び工具器具備品 90 ― - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/31 9:56
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物・構築物 12,005千円 ―千円 機械、運搬具及び工具器具備品 1,950 1,917 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※6 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2023/03/31 9:56
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物 210,450千円 213,078千円 土地 1,564,974 1,564,974 - #5 沿革
- 2 【沿革】2023/03/31 9:56
年月 概要 2005年7月 環境空間施設事業部門を分社化し、株式会社タカハシテクノ(連結子会社)を設立 2006年10月 筑西市にあるPC工場(現下館工場)の土地・建物を購入 2010年5月 有限会社ティーケー興産を吸収合併 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/03/31 9:56
当社企業グループは、管理会計上の区分を基準に、事業用資産については、主として事業別にグルーピングを行い、投資不動産及び遊休不動産については、物件ごとにグルーピングしております。 事業用資産の一部において、不動産賃貸事業の施設は、賃貸料収入が事業計画を下回る等により当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失15,500千円として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 件数 兵庫県 不動産賃貸事業の関連資産 建物 1件
なお、回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、帳簿価額を備忘価額まで減額しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第57期完成工事のうち金額1億円以上の主なもの2023/03/31 9:56
第58期完成工事のうち金額1億円以上の主なもの○ 鹿島建設㈱ 中外ライフサイエンスパーク横浜建設工事 ○ ㈱大林組 大宮鐘塚C地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事 ○ ㈱竹中工務店 みなとみらい44街区計画新築工事 ○ ㈱エスシー・プレコン 北品川五丁目計画 ○ 大成建設㈱ アズビル㈱藤沢テクノセンター第104建物 ○ 三井住友建設㈱ 大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業D棟新築工事 ○ ㈱大林組 (仮称)N3計画 ○ ㈱錢高組 (仮称)大阪新美術館建設工事
- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …定率法2023/03/31 9:56
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。