- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 減価償却費の調整額243千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/31 10:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と不動産賃貸事業であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額2,606,012千円は、セグメント間債権債務消去△8,180千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,615,821千円が含まれており、その主なものは提出会社での余資運用資金等
であります。
(2) 減価償却費の調整額101千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(3) 減損損失の調整額7,840千円は、全社資産の投資不動産に係るものであります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/03/31 10:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/03/31 10:52- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
アクア事業は、引き続き主力である学校やスポーツクラブに加え、老朽化したプール施設のリニューアル工事等の拡大を図っております。インバウンド復活でホテルのプールが増加傾向にあります。売上高は6億83百万円(前連結会計年度比6.9%増)となりました。
②営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益
当連結会計年度の営業利益は、5億93百万円(前連結会計年度比66.9%増)となりました。
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