- 1965
- 2026/09/11
- 時価
- 1479億円
- PER 予
- 12.11倍
- 2010年以降
- 赤字-63.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 0.31-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 17.46%
- ROA 予
- 12.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- 3億8000万
- 2016年3月31日 -55%
- 1億7100万
個別
- 2015年3月31日
- 3億7800万
- 2016年3月31日 -53.17%
- 1億7700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立されたことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/28 13:41
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した額)が75百万円、再評価に係る繰延税金負債の金額(再評価に係る繰延税金資産の金額を控除した額)が8百万円、それぞれ減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額(借方)が12百万円、その他有価証券評価差額金が87百万円、土地再評価差額金が8百万円、それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/28 13:41
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した額)が77百万円、再評価に係る繰延税金負債の金額(再評価に係る繰延税金資産の金額を控除した額)が8百万円、それぞれ減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額(借方)が14百万円、その他有価証券評価差額金が87百万円、土地再評価差額金が8百万円、退職給付に係る調整累計額が4百万円、それぞれ増加しております。