営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -5500万
- 2018年6月30日
- 4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は、産業設備工事、一般ビル設備工事ともに前年同期間を上回る受注を確保し、前年同四半期比11.7%増加の17,915百万円(前年同四半期16,041百万円)となりました。売上高につきましては、前年同四半期比2.2%減少の12,085百万円(前年同四半期12,358百万円)となりました。2018/08/08 11:43
利益につきましては、工事粗利益率の改善に伴い、営業利益43百万円(前年同四半期 営業損失55百万円)、経常利益125百万円(前年同四半期 経常利益16百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円)となりました。
セグメント別の受注高及び売上高は次のとおりであります。