受取手形
個別
- 2023年3月31日
- 4億9900万
- 2024年3月31日 -52.1%
- 2億3900万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※5 受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ次のとおりであります。2024/06/28 10:45
※6 受取手形・完成工事未収入金等のうち、契約資産の金額は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形・完成工事未収入金等 16,545 百万円 19,900 百万円 電子記録債権 4,989 7,024 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、当連結会計年度末残高に含まれております。2024/06/28 10:45
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 - 百万円 27 百万円 電子記録債権 - 38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、売上高の増加に加え、工事粗利益率の改善により、営業利益は5,792百万円(前連結会計年度3,175百万円)となり、経常利益は6,374百万円(前連結会計年度3,557百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は4,506百万円(前連結会計年度2,339百万円)となりました。2024/06/28 10:45
流動資産は、前連結会計年度末に比べて8,068百万円増加し、50,347百万円となりました。これは主に受取手形・完成工事未収入金等が8,942百万円及び電子記録債権が2,034百万円増加し、現金及び預金が3,327百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて4,702百万円増加し、25,880百万円となりました。これは主に退職給付に係る資産が2,788百万円及び投資有価証券が1,902百万円増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/06/28 10:45
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの管理諸規程に従い、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を随時把握する体制としております。
有価証券及び投資有価証券は、主に株式であり市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価の把握を行っております。