- 1965
- 2026/09/02
- 時価
- 1430億円
- PER 予
- 11.71倍
- 2010年以降
- 赤字-63.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.31-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 17.46%
- ROA 予
- 12.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※5 受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、次のとおりであります。2025/06/26 16:33
※6 受取手形・完成工事未収入金等のうち、契約資産の金額は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形・完成工事未収入金等 19,900 百万円 24,293 百万円 電子記録債権 7,024 4,898 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/26 16:33
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 27 百万円 - 百万円 電子記録債権 38 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、売上高の増加に加え、生産性の向上により、営業利益は9,629百万円(前連結会計年度5,792百万円)となり、経常利益は9,935百万円(前連結会計年度6,374百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は7,256百万円(前連結会計年度4,506百万円)となりました。2025/06/26 16:33
流動資産は、前連結会計年度末に比べて5,868百万円増加し、56,216百万円となりました。これは主に受取手形・完成工事未収入金等が4,941百万円及び現金及び預金が2,649百万円増加し、電子記録債権が2,125百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,933百万円減少し、23,947百万円となりました。これは主に投資有価証券が1,123百万円及び退職給付に係る資産が952百万円減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/26 16:33
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの管理諸規程に従い、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を随時把握する体制としております。
有価証券及び投資有価証券は、主に株式であり市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価の把握を行っております。