売上高
連結
- 2025年3月31日
- 841億9000万
- 2026年3月31日 +17.21%
- 986億8100万
個別
- 2025年3月31日
- 781億5700万
- 2026年3月31日 +17%
- 914億4500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/19 11:14
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 43,619 98,681 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 6,668 16,672 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「設備工事業」は、空調衛生設備技術を核とした設備工事の設計・施工及び電気設備工事の設計・施工を主な内容としており、さらに関連工事に付随した冷熱機器販売事業を行っております。2026/06/19 11:14
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社名 ㈱アール・デザインワークス、㈱ダイヤランド
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2026/06/19 11:14 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/19 11:14
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 事業等のリスク
- (1) 建設市場の動向2026/06/19 11:14
当社グループは、売上高のほとんどを個別受注による完成工事高が占めております。完成工事高は官公庁の公共投資予算や民間企業の設備投資動向により増減する可能性があり、国や地方公共団体においてより一層の公共工事の削減が行われた場合や、国内外の景気動向の影響で民間企業の設備投資計画の縮小等が行われた場合には、完成工事高が減少し、業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループとしては、稼動中の工場等の保守・メンテナンスの需要を積極的に取り込むとともに、経営戦略として「バランスのとれた受注の推進」を基本方針に掲げ、景気動向に大きく影響を受けない態勢の構築に取り組んでおります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/19 11:14 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/06/19 11:14
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/06/19 11:14
前回発表値(2025年11月7日) 新目標値 数値目標(連結) 売上高 1,000億円 1,000億円 経常利益 120億円 165億円 ROE 15%以上 15%以上 PBR 2.0倍以上 2.0倍以上
なお、PBRについては、当初の目標設定時と現在の当社のPBRの水準を勘案し、中長期経営ビジョンの数値目標の対象外といたしますが、企業価値の向上については継続して取り組んでまいります。前回発表値(2024年5月14日) 新目標値 成長戦略数値目標(連結) 売上高 1,000億円 1,100億円 経常利益 70億円 174億円 ROE 10%以上 15%以上 PBR 1.0倍以上 - - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に完成工事高は、受注の増加に加え、手持ち工事の進捗が順調に推移したことから、97,274百万円(前連結会計年度82,829百万円)となりました。これに兼業事業の売上高1,406百万円(前連結会計年度1,361百万円)を加えました売上高合計は98,681百万円(前連結会計年度84,190百万円)で、前連結会計年度と比べ17.2%増加いたしました。2026/06/19 11:14
利益につきましては、売上高の増加に加え、生産性の向上により、営業利益は15,760百万円(前連結会計年度9,629百万円)となり、経常利益は16,493百万円(前連結会計年度9,935百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は11,797百万円(前連結会計年度7,256百万円)となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べて11,163百万円増加し、67,379百万円となりました。これは主に現金及び預金が6,655百万円及び電子記録債権が2,423百万円並びに受取手形・完成工事未収入金等が1,722百万円増加したことによるものであります。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/06/19 11:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社名 ㈱アール・デザインワークス、㈱ダイヤランド2026/06/19 11:14
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2026/06/19 11:14
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 195 百万円 170 百万円 仕入高 241 357