1952 新日本空調

1952
2026/08/27
時価
1512億円
PER 予
11.07倍
2010年以降
5.42-26.14倍
(2010-2026年)
PBR
1.75倍
2010年以降
0.28-2.42倍
(2010-2026年)
配当 予
3.85%
ROE 予
15.81%
ROA 予
10.47%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

新日本空調(1952)の自己株式の処分(新株予約権の行使)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年3月31日
2200万
2020年3月31日 -36.36%
1400万

個別

有報情報

#1 その他の参考情報(連結)
価証券報告書 事業年度 自 2024年4月1日 2025年6月26日
およびその添付書類、確認書 (第56期) 至 2025年3月31日 関東財務局長に提出
(2) 内部統制報告書 事業年度 自 2024年4月1日 2025年6月26日
(第56期) 至 2025年3月31日 関東財務局長に提出
(3) 半期報告書 事業年度 自 2025年4月1日 2025年11月13日
および確認書 (第57期中) 至 2025年9月30日 関東財務局長に提出
(4) 臨時報告書
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会に 2025年7月1日
おける議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書 関東財務局長に提出
(5) 有価証券届出書およびその添付書類
従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブとしての自己株式の処分 2025年6月27日
に係る有価証券届出書 関東財務局長に提出
(6) 有価証券届出書の訂正届出書
2025年6月27日提出の従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブと 2025年7月1日
しての自己株式の処分に係る有価証券届出書に係る訂正届出書 関東財務局長に提出2026/06/18 13:45
#2 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
(4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】
区分当事業年度当期間
株式数(株)処分価額の総額(千円)株式数(株)処分価額の総額(千円)
その他(新株予約権の行使)25,20028,784
その他(譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分)28,73532,828
その他(従業員持株会向け譲渡制限株式インセンティブとしての自己株式の処分)102,675117,293
保有自己株式数3,115,9923,091,060
(注) 当期間における保有自己株式数には、2026年6月1日から有価証券報告書提出日までの従業員持株会向け譲渡制限付株式の無償取得および単元未満株式の買取りによる取得株式数は含めておりません。
2026/06/18 13:45
#3 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
株式の買取および無償取得による増加 2千株
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による減少 131千株
2026/06/18 13:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。