- #1 対処すべき課題(連結)
・販売費及び一般管理費の低減
以上の施策を実施する事により、平成31年3月期の個別業績では、売上高177億円、経常利益2億8千1百万円
経常利益率1.6%の目標を掲げ、達成に向けて鋭意取り組んでまいります。
2016/06/29 13:33- #2 業績等の概要
円を売上原価から減額したため、営業利益は13億8千1百万円(前連結会計年度は13億9千2百万円の営業損失)
経常利益は11億9百万円(前連結会計年度は16億8千万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億
7千4百万円(前連結会計年度は16億9千7百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
2016/06/29 13:33- #3 財務制限条項に関する注記
・各年度の決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
・各年度の決算期末日における連結損益計算書に示される経常損益が経常損失とならないようにすること。
なお、前連結会計年度において連結経常損失を計上したことにより、上記条項の一部に抵触することとなりま
2016/06/29 13:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
百万円を売上原価から減額したため、営業利益は13億8千1百万円(前連結会計年度は13億9千2百万円の営業
損失)、経常利益は11億9百万円(前連結会計年度は16億8千万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純
利益は10億7千4百万円(前連結会計年度は16億9千7百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりまし
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