- 1905
- 2026/08/28
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-36.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 11億2600万
- 2015年12月31日 +16.74%
- 13億1445万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2016/02/08 9:25
(注2)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/08 9:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、従来にも増して「品質と安全」に注力すべく、施工管理体制の強化を推し進めるとともに、「収益力」の強化に努めてまいりました。2016/02/08 9:25
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、連結子会社の一部を持分法適用会社に変更したことなどにより145億95百万円(前年同期比15.2%減)と減少したものの、営業利益は13億14百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は12億55百万円(前年同期比7.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億40百万円(前年同期比28.8%増)となり、前年同期を上回ることができました。
なお、第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社であった株式会社テノックス九州を持分法適用会社に変更しており、同社の子会社であるTENOX KYUSYU VIETNAM CO.,LTD.につきましても、併せて連結子会社から除外しております。上述の売上高、営業利益及び経常利益は、連結の範囲の変更による影響を反映しております。