- 1905
- 2026/08/28
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-36.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2019/02/12 9:40
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/12 9:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、「施工品質の向上」と「安全管理の強化」を最重要施策と掲げ、人材の育成と適正な人員配置による施工体制の強化を進めております。2019/02/12 9:40
当第3四半期連結累計期間の売上高は、鉄道関連の杭工事や民間工場並びに物流倉庫の地盤改良工事で大型工事が完成したことなどにより166億26百万円(前年同期比3.6%増)となりました。また、利益につきましては、前期に発生した大型建築基礎工事における施工不具合の復旧に伴う工事関連費用等を原価に計上したものの、売上高が増加したことなどから、営業利益6億5百万円(前年同期比2.9%減)、経常利益6億39百万円(前年同期比2.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億29百万円(前年同期比6.7%減)となりました。なお、大型建築基礎工事の施工不具合への対応につきましては、全て完了しております。
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億57百万円増加し、182億50百万円となりました。これは主に現金預金が7億10百万円、受取手形・完成工事未収入金等が1億89百万円減少したものの、電子記録債権が12億96百万円増加したことによるものであります。