1904 大成温調

1904
2026/08/04
時価
348億円
PER 予
5.94倍
2010年以降
赤字-83.13倍
(2010-2026年)
PBR
1.02倍
2010年以降
0.22-1.43倍
(2010-2026年)
配当 予
3.91%
ROE 予
17.25%
ROA 予
10.21%
資料
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大成温調(1904)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7048万
2013年6月30日
-2億5288万
2013年9月30日 -76.34%
-4億4594万
2013年12月31日 -14.39%
-5億1010万
2014年3月31日
5億6009万
2014年6月30日
-4億4219万
2014年9月30日 -56.44%
-6億9177万
2014年12月31日 -10.59%
-7億6501万
2015年3月31日
7億3934万
2015年6月30日
-1億2479万
2015年9月30日
2億6221万
2015年12月31日 +229.4%
8億6373万
2016年3月31日 +130.88%
19億9416万
2016年6月30日 -88.69%
2億2546万
2016年9月30日 +6.27%
2億3961万
2016年12月31日 +326.76%
10億2258万
2017年3月31日 +89.57%
19億3849万
2017年6月30日 -94.8%
1億76万
2017年9月30日 +533.4%
6億3826万
2017年12月31日 +104.65%
13億618万
2018年3月31日 +55.1%
20億2585万
2018年6月30日
-2億5521万
2018年9月30日
6147万
2018年12月31日 +61.89%
9951万
2019年3月31日 +999.99%
15億9312万
2019年6月30日
-3億5303万
2019年9月30日
1億5789万
2019年12月31日 +75.48%
2億7707万
2020年3月31日 +418.41%
14億3635万
2020年6月30日
-1億111万
2020年9月30日
2億4032万
2020年12月31日 +12.93%
2億7139万
2021年3月31日 +246.77%
9億4113万
2021年6月30日
-4億3359万
2021年9月30日
-4億1657万
2021年12月31日
-2070万
2022年3月31日
9億3171万
2022年6月30日
-8554万
2022年9月30日
2億8153万
2022年12月31日 +88.84%
5億3164万
2023年3月31日 +112.26%
11億2848万
2023年6月30日 -72.82%
3億671万
2023年9月30日 +130.62%
7億733万
2023年12月31日 +70.52%
12億614万
2024年3月31日 +79.17%
21億6103万
2024年9月30日 -46.14%
11億6400万
2025年3月31日 +113.56%
24億8580万
2025年9月30日 -38.84%
15億2032万
2026年3月31日 +127.35%
34億5653万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域において包括的な戦略を立案し、事業活動を行っております。
当社グループは主として設備工事事業を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「中国」及び「オーストラリア」の4つを報告セグメントとしております。
また、温調エコシステムズ株式会社においては設備工事事業のほか、冷暖房機器等の販売をしております。
2026/06/24 15:31
#2 事業の内容
なお、報告セグメントごとの区分は以下のとおりであります。
報告セグメント会社名事業の区分
日本大成温調株式会社設備工事事業不動産事業その他の事業(太陽光発電事業)
温調エコシステムズ株式会社設備工事事業その他の事業(冷暖房機器等の販売)
ホライズン5株式会社その他の事業(投資事業)
ウッドテック株式会社設備工事事業その他の事業(浄化槽メンテナンス事業)
以上の当社グループについて図示すると次のとおりであります。
0101010_001.png
2026/06/24 15:31
#3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
2.当期間における保有自己株式数には、2026年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び売渡による株式は含まれておりません。
3.当事業年度の「その他(第三者割当による自己株式の処分)」は、従業員向け株式報酬制度の導入による株式会社日本カストディ銀行(信託口)に対して実施した自己株式の処分であります。
4.株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する株式数64,476株については、上記の保有自己株式数には含まれておりません。
2026/06/24 15:31
#4 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
日本644(11)
米国56(174)
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。
② 提出会社の状況
2026/06/24 15:31
#5 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取・買増手数料株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額
公告掲載方法電子公告により行います。ただし、やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行います。公告掲載URLhttps://www.taisei-oncho.co.jp/ir/notice/
株主に対する特典該当事項はありません。
2026/06/24 15:31
#6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2026/06/24 15:31
#7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1979年4月当社入社
2020年4月取締役専務執行役員東京本店長
2021年4月取締役専務執行役員営業部門及び東日本管掌兼東京本店長
2022年4月取締役副社長執行役員営業部門及び東日本管掌
2023年4月取締役副社長執行役員
2026/06/24 15:31
#8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
1985年4月当社入社
2020年6月取締役常務執行役員西日本支社長兼海外事業本部長
2021年4月取締役常務執行役員西日本及び海外事業管掌兼海外事業本部長
2023年4月取締役常務執行役員海外事業本部管掌兼海外事業本部長
2026/06/24 15:31
#9 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1.「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式47株が含まれております。
2.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式64,476株(議決権の数644個)が含まれております。なお、当該議決権644個は、議決権不行使となっております。
2026/06/24 15:31
#10 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)1.自己株式の株式数の増加は、信託による取得42,900株及び単元未満株式の買取り200株によるものであり、数の減少は、取締役会の決議に基づく自己株式の売却174,498株及び信託による給付34,480株によるものであります。
2.当連結会計年度末の自己株式数には、株式給付信託制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式(当連結会計年度期首56,056株、当連結会計年度末64,476株)が含まれております。
2026/06/24 15:31
#11 監査報酬(連結)
加えて内部監査の実効性を確保するための取組として、内部監査部門は取締役会に対し、内部監査計画や財務報告に係る内部統制の評価及び監査結果の報告を行っております。
なお、監査等委員である今井康之氏は、長年にわたり営業業務に携わり、東海事業本部長、西日本支社長、海外事業本部長等、の要職を歴任し、豊富な経験、実績を有しております。監査等委員である社外取締役松下香織氏は、長年にわたりIT企業において、新規ビジネス及び企業提携戦略の企画・立案・実行等の要職を歴任し、独立後は、その豊富な経験を基に事業戦略・提携やダイバーシティ等の側面から様々な企業の支援を行っております。監査等委員である社外取締役村木高志氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識を有しております。監査等委員である社外取締役榎本幸子氏は、公認会計士としての専門知識及び経験と会計事務所を経営されてきた経営者としての高い見識を有しております。
当事業年度において当社は監査等委員会を合計15回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については以下のとおりであります。
2026/06/24 15:31
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域において包括的な戦略を立案し、事業活動を行っております。
当社グループは主として設備工事事業を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「中国」及び「オーストラリア」の4つを報告セグメントとしております。
また、温調エコシステムズ株式会社においては設備工事事業のほか、冷暖房機器等の販売を事業として行っております。
2026/06/24 15:31
#13 自己株式等(連結)
(注) 株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する株式64,476株については、上記の自己株式等には含まれておりません。
2026/06/24 15:31
#14 配当に関する注記(連結)
(注)1.2025年6月24日定時株主総会決議による配当金の総額には、株式給付信託制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式に対する配当金3,699千円が含まれております。
2.2025年11月13日取締役会決議による配当金の総額には、株式給付信託制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式に対する配当金5,609千円が含まれております。
2026/06/24 15:31
#15 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定上、株式報酬制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式を、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度56,056株、当連結会計年度64,476株)。
また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、当該信託口が保有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度55,140株、当連結会計年度59,425株)。
2026/06/24 15:31

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