営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億3948万
- 2017年9月30日 +207.02%
- 7億3525万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/11/13 13:08
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 △3,045 四半期連結損益計算書の営業利益 239,482
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/11/13 13:08
利益 金額 セグメント間取引消去 179 四半期連結損益計算書の営業利益 735,255 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の受注高は前年同四半期比5.2%減の266億55百万円となりました。2017/11/13 13:08
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同四半期比8.4%減の222億7百万円となり、営業利益は、完成工事総利益率が改善したこと等により、前年同四半期比207.0%増の7億35百万円となり、経常利益は前年同四半期比995.8%増の8億49百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失に関係会社整理損失引当金繰入額等を計上し、また、法人税等を計上した結果、4億37百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円)となりました。
当社グループの売上高は、通常の営業形態として、連結会計年度末に完成する工事の割合が大きくなる傾向があり、一方、販売費及び一般管理費などの固定費は各四半期にほぼ均等に発生するため、利益が連結会計年度末に偏るという季節的変動があります。