1904 大成温調

1904
2026/03/13
時価
353億円
PER 予
17.72倍
2010年以降
赤字-83.13倍
(2010-2025年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.22-1.43倍
(2010-2025年)
配当 予
3.39%
ROE 予
6.21%
ROA 予
3.71%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
セグメント間取引消去849
四半期連結損益計算書の営業利益1,561,072
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
2019/02/13 13:04
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
セグメント間取引消去△3,779
四半期連結損益計算書の営業利益268,081
2019/02/13 13:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は前年同四半期比15.1%増の435億20百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同四半期比7.9%減の323億29百万円となり、営業利益は前年同四半期比82.8%減の2億68百万円、経常利益は前年同四半期比79.3%減の3億66百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は、特別利益に受取和解金等2億50百万円、特別損失に完成工事補償引当金繰入額等16億14百万円を計上し、また、法人税等1億94百万円を差引きした結果、8億2百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益10億36百万円)となりました。
当社グループの売上高は、通常の営業形態として、連結会計年度末に完成する工事の割合が大きくなる傾向があり、一方、販売費及び一般管理費などの固定費は各四半期にほぼ均等に発生するため、利益が連結会計年度末に偏るという季節的変動があります。
2019/02/13 13:04

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