純資産
連結
- 2017年3月31日
- 213億2634万
- 2018年3月31日 +7.15%
- 228億5222万
- 2019年3月31日 +0.44%
- 229億5335万
個別
- 2017年3月31日
- 215億6132万
- 2018年3月31日 +4.78%
- 225億9163万
- 2019年3月31日 -2.12%
- 221億1220万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/25 13:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債残高は1億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億15百万円減少しております。その主な要因は、退職給付に係る負債が1億5百万円、関係会社整理損失引当金が96百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2019/06/25 13:42
(純資産)
当連結会計年度末における純資産残高は229億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億1百万円増加しております。その主な要因は、利益剰余金が2億65百万円増加し、その他有価証券評価差額金が97百万円減少したこと等によるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/25 13:42
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/25 13:42 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/25 13:42
なお、在外子会社等の資産、負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2019/06/25 13:42
当社は、当社グループの中長期的な成長へ向けた事業展開、経営基盤の強化等を図りながら、株主への長期的かつ安定的な利益還元を重要な経営課題と考え、DOE(連結純資産配当率)2%を目処とする配当方針を定めております。
また、内部留保資金につきましては、収益の確保と向上のために、より効率的に活用してまいる所存であります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/25 13:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 3,497.90円 3,513.47円 1株当たり当期純利益 290.31円 86.61円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。