営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 6億1583万
- 2020年12月31日 -31.49%
- 4億2192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2021/02/10 9:08
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は前年同四半期比31.0%減の298億82百万円となりました。2021/02/10 9:08
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同四半期比3.9%減の341億47百万円となり、営業利益は前年同四半期比31.5%減の4億21百万円、経常利益は前年同四半期比26.0%減の5億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に完成工事補償引当金戻入額2億68百万円、特別損失に投資有価証券評価損9百万円を計上し、また、法人税等1億60百万円を計上した結果、前年同四半期比47.8%増の6億59百万円となりました。
当社グループの売上高は、通常の営業形態として、連結会計年度末に完成する工事について多額になる傾向があり、一方、販売費及び一般管理費等の固定費は各四半期にほぼ均等に発生します。時期に偏りのない安定した売上と利益の確保に努めておりますが、利益が連結会計年度末に偏る季節的変動があります。