営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 4億2192万
- 2021年12月31日 -93.98%
- 2541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2022/02/14 15:24
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド事業およびフィリピン事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 15:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は前年同四半期比36.1%増の406億68百万円となりました。2022/02/14 15:24
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同四半期比0.9%減の338億52百万円となり、営業利益は前年同四半期比94.0%減の25百万円、経常利益は前年同四半期比46.9%減の2億97百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は、特別利益に投資有価証券売却益2億8百万円等、特別損失に投資有価証券評価損6億18百万円等を計上し、また、法人税等を控除した結果、17百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億59百万円)となりました。
当社グループの売上高は、通常の営業形態として、連結会計年度末に完成する工事について多額になる傾向があり、一方、販売費及び一般管理費等の固定費は各四半期にほぼ均等に発生します。時期に偏りのない安定した売上と利益の確保に努めておりますが、利益が連結会計年度末に偏る季節的変動があります。