建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 6億9220万
- 2023年3月31日 +3.39%
- 7億1568万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.土地建物のうち賃貸中の主なものは次のとおりであります。2023/06/29 15:01
2.リース契約による賃借設備のうち主なもの事業所名 土地(㎡) 建物(㎡) 本社 41.02 -
- #2 事業の内容
- 当社グループの当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。2023/06/29 15:01
なお、報告セグメントごとの区分は以下のとおりであります。区分 事業内容 主要な会社 設備工事事業 冷暖房、給排水衛生、電気、恒温恒湿、除湿、熱交換、冷凍冷蔵等に関する設計・施工 当社ALAKA'I MECHANICAL CORPORATION大成温調機電工程(上海)有限公司その他会社3社 (会社数 計6社) 建築事業 建物および附帯設備の設計・施工 大成温調機電工程(上海)有限公司(会社数 1社) 不動産賃貸事業 業務用および居住用の土地建物の賃貸 当社その他会社2社 (会社数 計3社)
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、建物および2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。
なお、当社および国内連結子会社における耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/29 15:01 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/29 15:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物、土地 12,501千円 -千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/29 15:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物、土地 -千円 42,118千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/29 15:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 19,056千円 -千円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2023/06/29 15:01
上記の他、営業保証として担保に供しているもの前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物 274,678千円 320,703千円 土地 189,922 189,922
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2023年度の建設投資は、堅調に推移すると見込まれる一方で、建設資材・労務費の高騰や建設従事者の確保の問題、並びに人材の高齢化など、引き続き注視が必要な状況にあると考えております。2023/06/29 15:01
中長期的には、「LIVZON DREAM 2030」で掲げた “総合たてものサービス企業”を目指すため、中期経営計画「LIVZON DREAM 2030 1st half!」を実行し、「1st half!」の目標である『コア事業の収益性改善』と『成長のための土台作り』を進めると共に、“ESG推進企業”として社会課題の解決に貢献してまいります。具体的には、建物全体のエネルギーマネジメントにより、エネルギー効率を高めるシステム等のご提案を軸に世界的な目標であるカーボンニュートラルの実現に向け、当社グループのみならず社会全体のESG推進を後押しいたします。
(5)優先的に対処すべき事業上および財務上の課題 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/06/29 15:01
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の建物(土地を含む。)や賃貸用住宅を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は77,984千円(賃貸収益はその他売上高、賃貸費用はその他売上原価に計上)、固定資産売却損は12,501千円であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は66,689千円(賃貸収益はその他売上高、賃貸費用はその他売上原価に計上)、固定資産売却益は42,118千円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額および時価は、次のとおりであります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.資産除去債務の概要および金額の算定方法2023/06/29 15:01
当社は本社の一部および支店の一部について建物等所有者との間で不動産賃借契約を締結し、賃貸期間終了時に原状回復義務を有しており、資産除去債務を計上する必要があります。ただし、当該賃貸契約に関連する敷金が資産計上されているため、当該資産除去債務およびこれに対応する除去費用の資産計上に代えて、当該敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する簡便的な方法によっております。なお、見積りにあたり、使用見込期間は15年としております。
2.当該資産除去債務の総額の増減 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 15:01
当社および国内連結子会社は、建物および2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 15:01
建物および2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。