包括利益
連結
- 2023年9月30日
- 13億7558万
- 2024年9月30日 +79.65%
- 24億7123万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 暫定的に算定されたのれんの金額1,925,230千円は、会計処理の確定により596,120千円減少し、1,329,109千円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が851,000千円増加し、繰延税金負債が287,212千円増加したこと等によるものであります。2024/11/12 15:42
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益及び包括利益計算書は、営業利益及び経常利益が15,140千円減少、親会社株主に帰属する中間純利益が6,189千円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。2024/11/12 15:42
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による中間連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当中間連結会計期間の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前中間連結財務諸表及び前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。