四半期報告書-第71期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド事業およびフィリピン事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド事業およびフィリピン事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、インド事業およびフィリピン事業の休止に伴い量的な重要性が減少したため、「インド」および「フィリピン」セグメントを「その他」セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
また、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 財務諸表 計上額 (注)3 | ||||
| 日本 | 米国 | 中国 | オースト ラリア | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 一時点で移転される財 | 5,023,543 | - | - | 12,702 | - | 5,036,245 | - | 5,036,245 |
| 一定の期間にわたり移転される財 | 13,443,459 | 3,087,382 | 988,260 | - | - | 17,519,102 | - | 17,519,102 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 18,467,002 | 3,087,382 | 988,260 | 12,702 | - | 22,555,347 | - | 22,555,347 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 18,467,002 | 3,087,382 | 988,260 | 12,702 | - | 22,555,347 | - | 22,555,347 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 18,467,002 | 3,087,382 | 988,260 | 12,702 | - | 22,555,347 | - | 22,555,347 |
| セグメント利益又は損失(△) | 240,324 | 43,628 | 10,341 | 2,704 | △12,722 | 284,276 | 2 | 284,278 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド事業およびフィリピン事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 財務諸表 計上額 (注)3 | ||||
| 日本 | 米国 | 中国 | オースト ラリア | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 一時点で移転される財 | 4,555,751 | - | - | 31,829 | - | 4,587,580 | - | 4,587,580 |
| 一定の期間にわたり移転される財 | 12,404,517 | 2,988,944 | 800,748 | - | - | 16,194,210 | - | 16,194,210 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 16,960,268 | 2,988,944 | 800,748 | 31,829 | - | 20,781,791 | - | 20,781,791 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 16,960,268 | 2,988,944 | 800,748 | 31,829 | - | 20,781,791 | - | 20,781,791 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 16,960,268 | 2,988,944 | 800,748 | 31,829 | - | 20,781,791 | - | 20,781,791 |
| セグメント利益又は損失(△) | △416,575 | △52,033 | △100,214 | 20,318 | △13,790 | △562,295 | 210 | △562,085 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド事業およびフィリピン事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、インド事業およびフィリピン事業の休止に伴い量的な重要性が減少したため、「インド」および「フィリピン」セグメントを「その他」セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
また、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。