退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 9億1600万
- 2018年12月31日 +37.45%
- 12億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は23,442百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,023百万円の増加となりました。主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が409百万円減少したものの、現金預金が472百万円、未成工事支出金が1,717百万円及び退職給付に係る資産が398百万円増加したことであります。2019/02/12 11:38
負債合計は15,985百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,957百万円の増加となりました。主な要因は、支払手形・工事未払金等が1,138百万円減少したものの、電子記録債務が254百万円、短期借入金が971百万円、預り金が428百万円、長期借入金が1,066百万円及び退職給付に係る負債が343百万円増加したことであります。
純資産合計は7,457百万円となり、前連結会計年度末に比べ66百万円の増加となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益263百万円の計上によるものであります。