売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1200万
- 2020年3月31日 +50%
- 1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/22 10:42
報告セグメント利益は、売上総利益であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、売上総利益であります。2020/06/22 10:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上原価は、前連結会計年度と比べ206百万円増加し、24,176百万円となりました。売上原価の増加は、売上高の増加によるものであります。2020/06/22 10:42
売上総利益は、前連結会計年度に比べ売上総利益率が0.4%低下したことにより、前連結会計年度と比べ90百万円減少し、3,802百万円となりました。これは、建築事業においては、耐震補強事業の順調な進捗に加え、原価低減の取り組みの結果、前期に比べ売上総利益率は好転いたしましたが、土木事業において一部工事遅延などの影響もあり売上総利益率が低下したことが主な要因であります。
販売費及び一般管理費は、費用の徹底した削減に努めた結果、前連結会計年度に比べ109百万円減少し、2,866百万円となりました。