無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億
- 2020年3月31日 -52%
- 4800万
個別
- 2019年3月31日
- 4300万
- 2020年3月31日 -79.07%
- 900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/22 10:42 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2020/06/22 10:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、16,657百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,955百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、現金預金が374百万円減少したものの、工事代金の入金のずれ等により受取手形・完成工事未収入金等が2,067百万円、加えて未収入金が105百万円及び製品が187百万円増加したことによるものであります。2020/06/22 10:42
固定資産は、7,425百万円となり、前連結会計年度末に比べ216百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、無形固定資産が52百万円、投資等が53百万円減少したものの、機械、運搬具及び工具器具備品が255百万円の増加など、製造・施工の効率化、機械化・ICT活用の推進等に伴い有形固定資産が322百万円増加したことによるものであります。
負債合計は15,887百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,742百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、流動負債については、未成工事受入金が256百万円、預り金が301百万円、それぞれ減少いたしましたが、短期借入金が2,800百万円増加したこと等により2,357百万円の増加となりました。一方で、長期借入金が534百万円減少したこと等により固定負債は615百万円の減少となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械、運搬具及び工具器具備品 2~12年2020/06/22 10:42
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置、車両運搬具、工具器具・備品 2~12年2020/06/22 10:42
(2)無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。