営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億1000万
- 2020年6月30日 +127.27%
- 2億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/11 10:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △695 四半期連結損益計算書の営業利益 110
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/11 10:06
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △666 四半期連結損益計算書の営業利益 250 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/08/11 10:06
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、土木事業、建築事業ともに、受注高は減少し3,616百万円(前年同四半期比16.0%減)となり、売上高は、建築事業の減収に対し土木事業の増収が上回り6,838百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。損益につきましては、売上高の増加に加え、売上原価率が改善したことにより、営業利益250百万円(前年同四半期127.5%増)、経常利益237百万円(前年同四半期121.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益180百万円(前年同四半期123.8%増)となりました。
なお、当社グループにおける新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、当第1四半期連結累計期間において建築事業で一部ゼネコンに発生した現場着工遅れや進行中の現場を一時休止とした影響で納入予定の製品の製造調整を行ったことにより売上高に影響があったものの、これらの影響を受けた物件は第2四半期以降で順調に進捗すると見込まれているため、当連結会計年度における当社グループの業績に対する影響は軽微なものと判断しております。