営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 6億200万
- 2020年12月31日 +129.57%
- 13億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 10:33
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △2,109 四半期連結損益計算書の営業利益 602
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 10:33
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △2,265 四半期連結損益計算書の営業利益 1,382 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/02/12 10:33
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては土木事業、建築事業ともに、受注高は減少し11,935百万円(前年同四半期比40.9%減)となり、売上高は、建築事業の減収に対し土木事業の増収が上回り20,920百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。損益につきましては、売上高の増加に加え、採算性が大幅にが改善したことにより、営業利益1,382百万円(前年同四半期比129.5%増)、経常利益1,355百万円(前年同四半期比128.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益904百万円(前年同四半期比131.6%増)となりました。
第3四半期の受注高につきましては、前年同四半期に比べ大きく減少しておりますが、後述のセグメントごとの経営成績に記載のとおり、第4四半期に土木事業の受注が見込まれるため、当連結会計年度末の受注高は前連結会計年度末を上回るものと見込んでおります。