無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 5億1800万
- 2024年3月31日 -1.74%
- 5億900万
個別
- 2023年3月31日
- 9500万
- 2024年3月31日 +42.11%
- 1億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品……………………移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法)
未成工事支出金………個別法による原価法
材料貯蔵品……………移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)…主として定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 7 ~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2 ~12年2024/06/24 11:20 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2024/06/24 11:20
2.当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、23,332百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,956百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、現金預金が118百万円、未収消費税等が566百万円減少しましたが、受取手形・完成工事未収入金等が4,330百万円、未収入金が193百万円増加したことなどによるものであります。2024/06/24 11:20
固定資産は、10,336百万円となり、前連結会計年度末に比べ921百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、九州小竹工場リニューアル工事の進捗に伴い建物・構築物が増加したことなどにより有形固定資産が813百万円の増加、のれんの償却などにより無形固定資産が9百万円の減少、退職給付に係る資産の増加などにより投資その他の資産が116百万円増加したことによるものであります。
負債合計は23,262百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,399百万円の増加となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械、運搬具及び工具器具備品 2 ~12年2024/06/24 11:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置、車両運搬具、工具器具・備品 2~12年2024/06/24 11:20
(2)無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。