受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 7億8800万
- 2024年3月31日 -7.49%
- 7億2900万
個別
- 2023年3月31日
- 7億8500万
- 2024年3月31日 -10.45%
- 7億300万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形・完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、次のとおりでありま2024/06/24 11:20
す。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2024/06/24 11:20
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 -百万円 5百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は33,669百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,878百万円の増加となりました。2024/06/24 11:20
流動資産は、23,332百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,956百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、現金預金が118百万円、未収消費税等が566百万円減少しましたが、受取手形・完成工事未収入金等が4,330百万円、未収入金が193百万円増加したことなどによるものであります。
固定資産は、10,336百万円となり、前連結会計年度末に比べ921百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、九州小竹工場リニューアル工事の進捗に伴い建物・構築物が増加したことなどにより有形固定資産が813百万円の増加、のれんの償却などにより無形固定資産が9百万円の減少、退職給付に係る資産の増加などにより投資その他の資産が116百万円増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、資金運用については短期的な預金等に限定し、資金調達については主に銀行等金融機関からの借入によっております。2024/06/24 11:20
受取手形・完成工事未収入金等に係る顧客の信用リスクは、営業管理規程に沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。
支払手形・工事未払金等及び電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、借入金の使途は、主に運転資金又は設備投資に係る資金であります。