無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 5億900万
- 2025年3月31日 -9.63%
- 4億6000万
個別
- 2024年3月31日
- 1億3500万
- 2025年3月31日 -8.15%
- 1億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品……………………移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法)
未成工事支出金………個別法による原価法
材料貯蔵品……………移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)…主として定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 7 ~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2 ~12年2025/06/18 10:29 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2025/06/18 10:29
2.当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、27,865百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,532百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、現金預金が881百万円、受取手形・完成工事未収入金等が3,988百万円増加したことなどによるものであります。2025/06/18 10:29
固定資産は、9,891百万円となり、前連結会計年度末に比べ445百万円の減少となりました。主な要因といたしましては、九州小竹工場リニューアル工事の進捗に伴い建物・構築物を取得したことなどによる増加がありましたが、保有していた賃貸用オフィスビルの土地・建物を売却したため有形固定資産が480百万円減少いたしました。また、のれんの償却などにより無形固定資産が48百万円の減少、繰延税金資産の増加などにより投資その他の資産が82百万円増加したことによるものであります。
負債合計は25,447百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,185百万円の増加となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械、運搬具及び工具器具備品 2 ~12年2025/06/18 10:29
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置、車両運搬具、工具器具・備品 2~12年2025/06/18 10:29
(2)無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。