有価証券報告書-第69期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当事業年度における設備投資額は1,325百万円であります。
土木事業及び建築事業において、老朽化設備の更新に加え、大型機材や工場製造設備といった設備増強、安全性、生産性の向上のための設備の取得、技術開発のための設備として技術センターの試験器具等の製作を行いました。
また、2021年1月1日付で子会社でありました株式会社シーピーケイを吸収合併したことにより、帳簿価額535百万円(取得価額903百万円)の固定資産を引き継ぎました。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
(注) 「第3 設備の状況」における各事項の記載については、消費税等は含まれておりません。
土木事業及び建築事業において、老朽化設備の更新に加え、大型機材や工場製造設備といった設備増強、安全性、生産性の向上のための設備の取得、技術開発のための設備として技術センターの試験器具等の製作を行いました。
また、2021年1月1日付で子会社でありました株式会社シーピーケイを吸収合併したことにより、帳簿価額535百万円(取得価額903百万円)の固定資産を引き継ぎました。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
(注) 「第3 設備の状況」における各事項の記載については、消費税等は含まれておりません。