大盛工業(1844)の売上高 - 建設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年4月30日
- 20億1032万
- 2018年4月30日 +10.22%
- 22億1576万
- 2019年4月30日 +44.62%
- 32億446万
- 2020年4月30日 -5.17%
- 30億3884万
- 2021年4月30日 -10.69%
- 27億1410万
- 2022年4月30日 -5.5%
- 25億6493万
- 2023年4月30日 +23.65%
- 31億7154万
- 2024年4月30日 +0.31%
- 31億8135万
個別
- 2014年4月30日
- 10億8169万
- 2015年4月30日 +13.88%
- 12億3178万
- 2016年4月30日 +35.19%
- 16億6531万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)2024/06/13 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△15,194千円は、セグメント間取引消去△15,194千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/13 9:11 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/06/13 9:11
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日至 2023年4月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月1日至 2024年4月30日) 売上高 完成工事高 3,171,540 3,181,359 不動産事業売上高 464,440 428,422 OLY事業売上高 478,629 435,159 通信関連売上高 265,910 308,334 売上高合計 4,380,520 4,353,276 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2024/06/13 9:11 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信関連事業におきましては、NTT施設内設備の保守・運用業務、開通工事業務の受注増加に注力するとともに、新規管理案件の獲得及び新たな工種の受注にも積極的に取り組んでまいりました。2024/06/13 9:11
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,353,276千円(前年同期比0.6%減)、営業利益は522,162千円(前年同期比44.8%増)、経常利益は502,042千円(前年同期比29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は368,938千円(前年同期比19.4%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しており、詳細は、「第4 経理の状況 1.四半期連結財務諸表[注記事項](セグメント情報等)」に記載のとおりです。また、以下の前年同四半期比較につきましては、前年同四半期の数値を変更後の区分に組み替えた数値で比較しております。