四半期報告書-第58期第3四半期(2024/02/01-2024/04/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△18,460千円は、セグメント間取引消去△18,460千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△15,194千円は、セグメント間取引消去△15,194千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (注)2 | |||||
| 建設事業 | 不動産事業 | OLY事業 | 通信関連事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,171,540 | 464,440 | 478,629 | 265,910 | 4,380,520 | - | 4,380,520 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | 18,460 | - | 18,460 | △18,460 | - |
| 計 | 3,171,540 | 464,440 | 497,089 | 265,910 | 4,398,980 | △18,460 | 4,380,520 |
| セグメント利益 | 159,814 | 32,600 | 130,815 | 37,304 | 360,534 | - | 360,534 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△18,460千円は、セグメント間取引消去△18,460千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (注)2 | |||||
| 建設事業 | 不動産事業 | OLY事業 | 通信関連事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,181,359 | 428,422 | 435,159 | 308,334 | 4,353,276 | - | 4,353,276 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | 15,194 | - | 15,194 | △15,194 | - |
| 計 | 3,181,359 | 428,422 | 450,354 | 308,334 | 4,368,470 | △15,194 | 4,353,276 |
| セグメント利益 | 330,478 | 51,999 | 85,359 | 54,325 | 522,162 | - | 522,162 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△15,194千円は、セグメント間取引消去△15,194千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。