四半期報告書-第52期第2四半期(平成29年11月1日-平成30年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル
事業及び鍼灸接骨院事業等を含んでおります。
2.セグメント損失(△)は四半期損益及び包括利益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業及び鍼灸接骨院事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△) は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「通信関連事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。これにより、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「通信関連事業」の売上高195,816千円、セグメント利益28,680千円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
また、「[注記事項](追加情報)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より表示方法の変更を行っており、前第2四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」については、当該表示方法の変更を遡及適用した組替え後の数値を記載しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「建設事業」セグメントにおいて、株式会社山栄テクノの発行済株式の全部を取得したことに伴い、のれんが発生しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては26,345千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 | 四半期連結 損益及び包 括利益 計算書計上額(注)2 | |||
| 建設事業 | 不動産事業等 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 1,182,658 | 307,875 | 1,490,533 | 15,267 | 1,505,801 | - | 1,505,801 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 28,396 | 28,396 | - | 28,396 | △28,396 | - |
| 計 | 1,182,658 | 336,272 | 1,518,930 | 15,267 | 1,534,198 | △28,396 | 1,505,801 |
| セグメント損失(△) | △13,623 | △14,376 | △27,999 | △19,117 | △47,116 | - | △47,116 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル
事業及び鍼灸接骨院事業等を含んでおります。
2.セグメント損失(△)は四半期損益及び包括利益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 | 四半期連結損益及び包括利益計算書計上 額(注)2 | ||||
| 建設事業 | 不動産事業等 | 通信関連事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 1,208,971 | 258,761 | 195,816 | 1,663,549 | 21,264 | 1,684,813 | - | 1,684,813 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 35,379 | - | 35,379 | - | 35,379 | △35,379 | - |
| 計 | 1,208,971 | 294,141 | 195,816 | 1,698,929 | 21,264 | 1,720,193 | △35,379 | 1,684,813 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 191,743 | △26,881 | 28,680 | 193,543 | △3,679 | 189,863 | - | 189,863 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業及び鍼灸接骨院事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△) は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「通信関連事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。これにより、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「通信関連事業」の売上高195,816千円、セグメント利益28,680千円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
また、「[注記事項](追加情報)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より表示方法の変更を行っており、前第2四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」については、当該表示方法の変更を遡及適用した組替え後の数値を記載しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「建設事業」セグメントにおいて、株式会社山栄テクノの発行済株式の全部を取得したことに伴い、のれんが発生しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては26,345千円であります。