大盛工業(1844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業等の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年10月31日
- -1406万
- 2017年10月31日
- -833万
- 2018年10月31日
- 7022万
- 2019年10月31日 -27.34%
- 5102万
- 2020年10月31日 -46.36%
- 2736万
- 2021年10月31日 -6.55%
- 2557万
- 2022年10月31日 +106.95%
- 5292万
個別
- 2013年10月31日
- 376万
- 2014年10月31日
- -539万
- 2015年10月31日
- -264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/12/15 9:01
当第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2023/12/15 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/12/15 9:01
当第1四半期連結会計期間末の資産の残高は、11,489,226千円となり、前連結会計年度末に比べ82,729千円増加いたしました。主な理由は、現金及び預金の増加938,592千円、受取手形・完成工事未収入金等の減少759,053千円、未成工事支出金の減少44,052千円、不動産事業等支出金の減少5,197千円、販売用不動産の減少10,008千円、のれんの減少7,359千円、繰延税金資産の減少11,362千円によるものであります。
(負債)