大盛工業(1844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業等の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年1月31日
- -3102万
- 2018年1月31日
- -2688万
- 2019年1月31日
- 7432万
- 2020年1月31日 -12.23%
- 6523万
- 2021年1月31日 +130.5%
- 1億5036万
- 2022年1月31日 -52.58%
- 7129万
- 2023年1月31日 +74.24%
- 1億2422万
個別
- 2014年1月31日
- 2927万
- 2015年1月31日
- -291万
- 2016年1月31日
- 2933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/03/15 9:42
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2024/03/15 9:42