大盛工業(1844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業等の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年4月30日
- -2440万
- 2018年4月30日 -12.99%
- -2757万
- 2019年4月30日
- 1億386万
- 2020年4月30日 -8.41%
- 9513万
- 2021年4月30日 +15.55%
- 1億992万
- 2022年4月30日 +2.24%
- 1億1239万
- 2023年4月30日 +51.76%
- 1億7056万
個別
- 2014年4月30日
- 1億6346万
- 2015年4月30日 -21.26%
- 1億2871万
- 2016年4月30日 -59.04%
- 5272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/06/13 9:11
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2024/06/13 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/13 9:11
当第3四半期連結会計期間末の資産の残高は、11,303,549千円となり、前連結会計年度末に比べ102,947千円減少いたしました。主な理由は、現金及び預金の増加795,901千円、受取手形・完成工事未収入金等の減少808,008千円、未成工事支出金の減少47,078千円、不動産事業等支出金の増加30,638千円、販売用不動産の減少168,229千円、建物・構築物(純額)の減少4,540千円、機械・運搬具(純額)の増加19,568千円、のれんの減少14,007千円、保険積立金の増加50,147千円によるものであります。
(負債)