- #1 その他、財務諸表等(連結)
① 当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 370,343 | 928,275 | 1,781,106 | 2,589,093 |
| 税引前当期純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) | △60,188 | △67,869 | △9,785 | 70,251 |
② 決算日後の状況
2014/10/31 16:02- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
不動産事業等:土地・建物の購入販売及び太陽光発電設備の販売並びにOLYリース業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2014/10/31 16:02- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 東京都下水道局 | 748,593 | 建設事業 |
| 東京都水道局 | 446,954 | 建設事業 |
2014/10/31 16:02- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2014/10/31 16:02 - #5 生産、受注及び販売の状況
3.当期施工高は、(当期完成工事高+次期繰越施工高-前期繰越施工高)に一致いたします。
(2)受注高及び売上高について
当社は建設市場の状況を反映して工事の受注工事高及び完成工事高が平均化しておらず、最近3年間についてみても次のように変動しております。
2014/10/31 16:02- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2.経営成績
当事業年度における売上高は、不動産事業等売上高が3億93百万円増加したものの、完成工事高が前事業年度に比べ4億88百万円減少したため総額99百万円減少し25億89百万円となりました。
売上総利益は、前事業年度に比べ38百万円増加し3億28百万円となりました。主な要因は、完成工事総利益におきましては、土木の新規受注工事に関して、施工前に行う準備作業に当初想定していた以上の期間を要し、その間の売上計上ができなかったため、前事業年度に比べ1億9百万円減少したものの、不動産事業等総利益におきましては、主にOLY機材リース売上、販売用不動産、特に太陽光発電設備の売却等により、前事業年度と比べ1億54百万円増加したことによるものであります。
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