固定資産
連結
- 2017年7月31日
- 17億3703万
個別
- 2016年7月31日
- 17億438万
- 2017年7月31日 +11.96%
- 19億817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/10/27 10:37
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/10/27 10:37
有形固定資産
主に平成28年8月に設立した神田本社内備品及び連結子会社エトス株式会社における鍼灸接骨院店舗内器具・備品であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 228,912千円2017/10/27 10:37
固定資産 46,014
資産合計 274,926 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)
定率法
但し、茨城工場及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
工具器具・備品 2年~13年
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/10/27 10:37 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/10/27 10:37
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社東京テレコムエンジニアリングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社東京テレコムエンジニアリング株式の取得価額と株式会社東京テレコムエンジニアリング取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/10/27 10:37
流動資産 228,912千円 固定資産 46,014 のれん 11,425 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は50億78百万円となり、主な内訳は、現金預金26億99百万円、受取手形・完成工事未収入金等10億17百万円、未成工事支出金1億88百万円、不動産事業等支出金1億12百万円、販売用不動産8億72百万円であります。2017/10/27 10:37
固定資産は17億37百万円となり、主な内訳は、有形固定資産15億27百万円、投資その他の資産1億92百万円であります。
当連結会計年度末の負債の残高は32億88百万円となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、茨城工場及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日
以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
工具器具・備品 2年~13年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/10/27 10:37