のれん
連結
- 2018年7月31日
- 2371万
- 2019年7月31日 +331.74%
- 1億236万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却しております。2019/10/25 10:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)その他の金額は、報告セグメントに含まれない事業セグメントにおける鍼灸接骨院設備の減損損失であります。2019/10/25 10:58
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年8月1日 至 2018年7月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 20,000千円2019/10/25 10:58
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社山栄テクノを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社山栄テクノ株式の取得価額と株式会社山栄テクノ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/10/25 10:58
当連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)流動資産 114,988千円 固定資産 5,002 のれん 26,345 流動負債 △81,336
株式の取得により新たに井口建設株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに井口建設株式会社株式の取得価額と井口建設株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/10/25 10:58
前連結会計年度(2018年7月31日) 当連結会計年度(2019年7月31日) 子会社株式取得関連費用 1.6 2.6 のれん償却 0.7 3.7 受取配当金連結消去 - 4.3 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、有効性の判定を省略しております。2019/10/25 10:58
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却しております。