構築物(純額)
個別
- 2018年7月31日
- 2560万
- 2019年7月31日 -60.27%
- 1017万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法
但し、茨城工場・OLY及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~38年
工具器具・備品 2年~13年
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/10/25 10:58 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 福島県の震災復興作業員宿舎の減損損失計上による減少 250,398千円2019/10/25 10:58
構築物 福島県の震災復興作業員宿舎の減損損失計上による減少 16,096千円
機械及び装置 福島県の震災復興作業員宿舎の減損損失計上による減少 777千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/10/25 10:58
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 千葉県柏市 鍼灸接骨院店舗設備 構築物及びリース資産等
一部の連結子会社において、営業活動による損益が継続してマイナスとなったことから、当該子会社の所有する固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,580千円)として特別損失に計上しております。減損損失の主な内訳は、建物・構築物6,046千円、リース資産6,594千円、無形固定資産(その他)938千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 但し、茨城工場、OLY及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法2019/10/25 10:58
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 但し、茨城工場・OLY及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法2019/10/25 10:58
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、茨城工場、OLY及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~38年
工具器具・備品 2年~13年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/10/25 10:58