売上高
連結
- 2020年7月31日
- 39億7448万
- 2021年7月31日 -10.66%
- 35億5089万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/10/26 11:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 955,397 2,362,370 3,869,837 4,954,536 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 75,895 242,439 364,694 324,764 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 通信関連事業:NTT局内での保守・管理業務を行っております。2021/10/26 11:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の売上高は市場取引価格を参考にした金額に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△19,137千円は、セグメント間取引消去△19,137千円であります。2021/10/26 11:08
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 2021/10/26 11:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京都下水道局 2,214,091 建設事業 東京都水道局 619,405 建設事業 - #5 事業等のリスク
- ④大規模自然災害等の発生によるリスク2021/10/26 11:08
地震、津波、風水害等の大規模自然災害が発生し、当社グループの従業員や保有資産等の直接的被災が発生した場合並びに当該災害の発生により受注環境の変化、建設資材の価格の高騰、電力の供給不足等が発生した場合は売上高の減少、収支採算の悪化等が考えられ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクが顕在化する可能性の程度、時期等について予測することは困難でありますが、当社グループは、発生した際に最も被害が大きいと予測される地震被害想定に基づく災害対策を策定し、災害時における人的被害の低減並びに早期の事業再開に向けた体制等の整備に努めております。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の額及びその算定方法2021/10/26 11:08
(概算額の算定方法)売上高 739,274千円 営業利益 7,543千円 経常利益 13,037千円 税金等調整前当期純利益 13,037千円 親会社株主に帰属する当期純利益 12,857千円 1株当たり当期純利益 0.87円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の売上高は市場取引価格を参考にした金額に基づいております。2021/10/26 11:08 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/10/26 11:08 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、不動産事業等における事業規模の拡大を図るとともに、新規事業の確立により収益力を一層強化し、企業価値を高めることを目標に進めてまいります。2021/10/26 11:08
なお、具体的な目標値としましては、「売上高営業利益率7%以上」を目標として事業を進めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業等におきましては、営業体制の強化を図り、太陽光発電設備、賃貸不動産物件等の販売に注力いたしました。また、OLY機材リース事業につきましては、営業員の増員を行い、受注高・売上高増加に向けた営業活動を展開いたしました。2021/10/26 11:08
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、受注量増加に向けた営業活動に注力してまいりました。
以上の結果、売上高は49億54百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は3億25百万円(前年同期比39.8%減)、経常利益は3億13百万円(前年同期比38.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億43百万円(前年同期比27.9%減)となりました。 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、埼玉県その他の地域において、賃貸用の住宅(土地を含む。)及び太陽光発電設備設置用地を有しております。2021/10/26 11:08
前連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は、23,778千円(賃貸収益は主に不動産事業等売上高に、主な賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)の損失であります。
当連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は、18,419千円(賃貸収益は主に不動産事業等売上高に、主な賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)の利益であります。 - #12 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/10/26 11:08
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 当連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 売上高 完成工事高 ※1 3,974,483 ※1 3,550,897 不動産事業等売上高 836,067 1,060,641 通信関連売上高 372,311 338,151 その他の売上高 4,563 4,846 売上高合計 5,187,425 4,954,536